こんにちは!
栽培サポート課です。
栽培も後半戦に差し掛かり、環境変化への対応や、樹勢の維持、品質維持が課題となる時期になります。
過去の事例をもとに、これからの対策を立てていきましょう。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
冬本番の寒さを感じる季節になりましたが、2月・3月になると日射量が増えてくるため、給液量も増加させていきます。本格的に給液量を増やす前に、給液装置のメンテナンスを行い、灌水不足や肥料バランスの崩れを防ぎましょう。今回は栽培サポートセンターに2~3月に多くいただく問い合わせもご紹介します。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
日照時間が最も短い冬至を過ぎる頃になると、日の入時刻はだんだん遅くなり、日の出時刻は少しずつ早くなってきます。しかし、気温はまだまだ低い時期が続きます。低温期の温度管理は湿度にも影響します。ハウス内の温度を再確認してみましょう。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
日中も夜間も温度が下がり、換気量が少なくなってきました。ハウス内のCO2濃度が低下しやすくなり、CO2発生機や濃度コントローラを使用する時期です。
今回は弊社のCO2濃度コントローラ『CO2当盤』のよくあるお問い合わせを紹介します。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
この時期は曇天・雨天日が多く、日照時間が少ない中、着果負担がかかるため、草勢の維持に注意する必要があります。
日々生育状況を把握して、管理の方針を決めていきましょう。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
9月下旬となり、いちごの定植の時期がやってまいりました。
有名な送粉昆虫としてはミツバチが挙げられますが、ミツバチは近年の異常気象や生産者減少に伴い、生産量が減少しています。
ミツバチに代わる送粉昆虫として、今回はクロマルハナバチについて利点や管理の注意点をご紹介します。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
まだまだ暑い日が続いています。近年は夏がいつまで続くのかわからなくなっていますが、季節はこれから確実に夏から秋へと変わっていきます。外気の変化に合わせて管理を変更していきましょう。
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栽培サポート通信に関するお問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
毎日暑い日が続きますが、そろそろ植えつけ準備を始める方やすでに定植を完了された方もいらっしゃるかと思います。
今回の栽培サポート通信は栽培管理・栽培システムの保守に役立つ動画をご紹介します!
※PDF版のQRコードはクリックで動画ページが開きます。
画像はQR読み取りをお願いします。
こんにちは!
栽培サポート課です。
今作ももうすぐ終わりです。次作を問題なく始められるよう、片付けの際に機器や資材のメンテナンスも忘れずに行いましょう。
また、集中豪雨が発生する時期でもあります。事前に備えておきましょう。
◆ 栽培サポート通信6月号お休みのお知らせ ◆
栽培サポート通信は毎月配信させていただいていますが、
来月の栽培サポート通信6月号は、お休みさせていただきます。
7月号から、再開となります。
よろしくお願いいたします。
***お問い合わせ
こんにちは!
栽培サポート課です。
春になると毎年病気が発生してしまう方は、保温を止めるタイミングが遅かったり、暖房機やダクトを早く片付けてしまっていたりという理由から、ハウス内の湿度が高くなっている場合が多いです。
これからの時期は、夜間の外気温もどんどん高くなっていきます。保温・加温は適切な手順で解除していきましょう。
保温カーテンや換気の管理については過去の栽培サポート通信でも紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。
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